習い事(エレクトーン)

第2段はエレクトーンになります。
結論ですが、エレクトーンは公立中高一貫校の合格には直接的には関係はなかったです。

でも、受検前にエレクトーンを弾くことでよい気分転換になっていたようです。
エレクトーンについてまとめてみましたので、参考にどーぞ!!

エレクトーンを始めた理由

幼稚園の音楽発表会でなかなか活躍できないこともあって、嫁さんの希望により、エレクトーンをすることにしました。

エレクトーンの事はよく分かりませんが、発表会では、ピアノとエレクトーンの演奏を聴くことができました。

感想ですが、エレクトーンは録音データを使って弾くことができるので、あまり上手ではない上の子に合っていたと思います。

レッスンは週に1回の30分、発表会は年に1回ありました。発表会で、1人で演奏することは度胸がつくと思います。

エレクトーンを辞めた理由

辞めた理由は単純で、上の子が練習しなくなったためです。
本人は辞めたくなかったそうですが、費用面を考慮して、親の方から申し出ました。

習わせて良かったか?

エレクトーンに関しては習わせて良かったかと聞かれると「よかった!!」と答えることができます。

辞めてからは自分の好きな曲を弾いているので、辞めてからの方がエレクトーンを弾いています。
受検前もエレクトーンは弾いていて、気分転換になっていたみたいです。
中学生になっても米津玄師さんや嵐のデータを買ってきて、弾いたりしています。

相対音感が身についたのか、聴いた曲は技術的に難しくなければ弾けるみたいです。
私が音感について全然ダメなので、正直羨ましいです。

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